近況

【愛馬近況】シルクホースクラブの愛馬たち…「セブンシーズ」函館芝1200m出走へ!

シルクホースクラブの愛馬の近況が更新されました😊早速見ていきましょう👀

クラブ公式HPより(7/7付)

セブンシーズ(牝3歳・父ハービンジャー ・母ライツェント・鹿戸雄一厩舎)

在厩場所:函館競馬場
調教内容:7日に函館Wコースで時計
次走予定:7月24日の函館・芝1,200m(牝) 〔横山武史〕

鹿戸雄一調教師「函館競馬場へ着いた後は多少環境の変化に戸惑いながらも、日を追う毎に慣れてきましたし、飼い葉食いも悪くなることはありませんね。そこで、7日に函館Wコースで併せて追い切りを行い、道中はセブンシーズが新馬を3馬身追走する形から、最後は併入で終えています。攻め馬を手伝ってもらった武史(横山武史騎手)は、『帰厩後1本目の速めのところでしたので、時計はそれほど意識をせずに、馬のリズムを重視して乗りました。雰囲気は悪くなかったと思いますし、このひと追いで更に良くなってきそうですよ』と話していました。恐らくあと2週あれば良い仕上がりでレースへ臨めそうなことから、7月24日の函館・芝1,200m(牝)に照準を定めて進めていきます。なお、鞍上は調教で乗ってもらった武史で臨むつもりです」

モルレー(牝2歳・父ブラックタイド・母レディドーヴィル・長谷川浩大厩舎)

在厩場所:北海道・ノーザンファーム空港
調教内容:週4回屋内坂路コースでハロン14~17秒のキャンター1~2本、残りの日は周回コースで軽めのキャンター2,500m

担当者「疲れが出た左トモの状態はそこまで時間が掛からず落ち着いてきましたし、この中間から再び坂路コースでの調教を行っています。ハロン17秒くらいのところから様子を見ながらステップアップして、現在はハロン14秒まで脚を伸ばしていますが、乗り運動を休んでいた間に装蹄したこともあり、休養明けからはこちらの期待を大きく上回る動きを見せてくれていますね。頭が高くなってしまいがちで、相変わらずハミ受けの課題は残っているものの、移動に向けて態勢自体は順調に整ってきています。厩舎サイドとは今月中の移動を目指して進めていく方向で打ち合わせていますし、この調子で良化を図りつつ乗り込んでいきたいと思います」馬体重435㎏

※シルクホースクラブよりコメント・写真・一覧などの転載・引用許可済

ウマサンニデアッタの雑感

セブンシーズ:洋芝・1,200mの適性にかけましょう😁

モルレー:今月中の移動も見えてきたので、比較的順調ですね。もちろん課題はありますが、まずはゲート試験を目指して進めていただければと思います🥺

最後までお読みいただきありがとうございました🙇‍♂️🙇‍♀️

競馬・POG・一口馬主でダビスタをやっているときのような楽しい日々が続きますように🏇

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