近況

【愛馬近況】キャロットクラブの仲間たち…「ダグザ」騎乗調教開始!

キャロットクラブの愛馬の近況が更新されました😊

クラブ公式HPより(6/29付)

トゥルーヴィル(牡4歳・父ディープインパクト・母レディドーヴィル・斉藤崇史厩舎)

周回コースと坂路でハロン17秒程度のキャンター調整を行っています。「この中間も坂路では15-14程度の調教をコンスタントに乗り込んでいます。坂路入り自体は週3回程度とそこまで多くはないですが、周回コースも含めしっかり動かして体調は良好です。新潟開催に向けて7月半ばぐらいには移動になると思いますので、こちらもそのつもりで進めていきます。馬体重は475キロです」(NFしがらき担当者)

カイカセンゲン(牝3歳・父ネオユニヴァース・母カイカヨソウ・大井:藤田輝信厩舎)

19日は坂路コースで追い切りました(44秒2-28秒9-14秒4)。「週末から無理のない形で動かし始めていますが、口向きやテンションは良い状態で推移しています。以前より落ち着いて走れている分、しっかり体を使うことができている印象です。この調子で心身の状態を見ながら負荷をかけていければと思います」(ミッドウェイF担当者)7月14日の大井競馬(アルタイル賞・ダ1800m)への出走を目標にしています。

フォーヴィスム(牡3歳・父ドゥラメンテ・母アートプリンセス・奥村武厩舎)

軽めの調整を行っています。「長期休養明けでしたが、よく勝ち上がってくれましたね。会員の皆様おめでとうございました。入厩前は北海道で調整されていた馬なので、今回久しぶりにこちらで調整しますが、改めて膝の状態を確認すると骨膜が見られます。手術後だから致し方ないところはあるものの、結構出ているようにも見えるので、今後も膝の状態と付き合いながらの調整になってくるかと思います。今朝、奥村調教師が来場されて馬を見ていかれましたよ」(天栄担当者)

ペルスネージュ(牝3歳・父ディープインパクト・母スノースタイル・木村哲也厩舎)

トレッドミル調整か周回コースで軽めのキャンター調整を行い、日によっては周回コースもしくは坂路でハロン14-15秒のキャンター調整を取り入れています。「引き続き、体調をよく確認しながらじっくりと乗り込んできています。動きを見ていても一時に比べると悪くないかなと思える状況になってきていますし、もう数週ほど乗り込んだら送り出せる態勢が整ってくるのではないかと見ています」(天栄担当者)

クレイドル(牝2歳・父クロフネ・母オーマイベイビー・黒岩陽一厩舎)

トレッドミル調整か周回コースで軽めのキャンター調整を行い、日によっては坂路でハロン14秒のキャンター調整を取り入れています。「先週あたりまでは慎重に様子を見ながら動かしていましたけれど、概ね問題はないかなと思える状況にもなっているので、少しずつ進め出しています。今朝は坂路に入って15-14程度でじわっと動かせていますし、この調子で徐々に進めていきたいですね」(天栄担当者)

ダグザ(牡2歳・父Shalaa・母タリサ・安田隆行厩舎)

周回コースで軽めのキャンター調整を行っています。「馬体に異常がないことを確認し、この中間から周回コースでの騎乗調教を開始しました。まずはゆったりとしたキャンターから始めていますので、少しずつ乗り込み量を増やしていきます。馬体重は492キロです」(NFしがらき担当者)

※キャロットクラブよりコメント・写真・一覧などの転載・引用許可済

ウマサンニデアッタの雑感

トゥルーヴィル:帰厩に向けて問題なく進んでいます!復帰初戦で解消できればオープンクラスでの活躍も見えてきますね😁

カイカセンゲン:ここで結果を出して、秋の重賞戦線参戦を期待しています🥺

フォーヴィスム:復帰⇔休養の繰り返しでしょうか?1勝クラスでも勝負できそうな勝ち方でしたので、天栄でしっかりと調整をお願いします😎

ペルスネージュ:さえないコメントですが、帰厩できることを願っています🙄

クレイドル:とにかく順調なステップを踏んでいってください🥰

ダグザ:順調に進んでいますね!夏頃には勝ち上がってほしいです😎

最後までお読みいただきありがとうございました🙇‍♂️🙇‍♀️

競馬・POG・一口馬主でダビスタをやっているときのような楽しい日々が続きますように🏇🏇🏇

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